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4月 11, 2009

忘れ物事件、その発端は?

まず、その発端は、チェリーさんのご主人の仕事がらみの七人の侍のひとり、としぼう先生のアクションからスタートしたそうですな。前日の歓送迎会の帰路、タクシーに女性物のコートが忘れ物としてあったんで、そのとしぼう先生が、そのコートはチェリーさんのご主人の職場のすーさんのではないかっていうんで、わざわざ職場に持ってきてくれ、お休みのすーさんちに電話すると、「コートは忘れてません」というんで、だったら七人の侍のひとり、スプリング先生の物なんだろうってことで連絡すれば、「そうです」と。ここで終われば一件落着なんですけど、すーさんから折り返しの電話があり、「ジャケットなら忘れたようです」と。どうもこの辺りから変な転回になってきたみたいで、たまたまその電話をとっちゃったチェリーさんのご主人が確認すれば、としぼう先生の持ってきてくれたのは、どうやら「コート」っていうよりは「ジャケット」って感じなんだって。で?つづく?

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