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10月 07, 2008

横浜松坂屋の前身の野澤屋時代に販売していた緑茶のパッケージを復刻!「ちゃ」いならーぁ!

てなことで、26日に閉店しちゃうんで、野澤屋時代からのお客さんも多いってことで、まあ、長年のご愛顧に感謝して販売してんそうですな。で、製造は野澤屋時代から取引のある栗田園が担当し、中身の緑茶は、現在主流の濃い緑色に出る深蒸し茶ではなく、黄色に出る昔風の茶葉を使用?じゃぁ、「黄茶」じゃないのかなあ?でで、1930年ごろの商品パッケージを再現したってことで、図柄は輸出用の木箱に張られていた「茶箱絵」と呼ばれるもので、「JAPAN TEA」と英語で書かれ、英語だからよかったですな、日本語なら「ジャパンティー」ですからな、、パッケージ下部には野澤屋の商標「入九(いりく)マーク」のシールが張られてんそうですな。

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コメント

突然のコメント失礼します。

入り九。懐かしいです。 また、野澤屋も。
横浜の伊勢佐木町の老舗と言えば
入り九マークの野澤屋に 松屋。

走馬灯のように松屋と入り九の野澤屋が存在していた伊勢佐木町が目に浮かんできました。


投稿: メモワール | 4月 22, 2011 06:33 午後

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