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7月 01, 2008

相模原市津久井地域の郷土料理を詰めた「津久井弁当」

地元の食堂「大原屋」のおじさんが考案したんだって。で、お弁当はっていうと、地元で節分などの祝い事に食べられる「かてめし」と呼ばれるまぜご飯とおかずの組み合わせで、そのかてめし、錦糸卵や細切りのインゲンなどが色を添え、おかずは、遡上(そじょう)が始まった人さし指大の若あゆの煮付けや「むかご」の塩ゆでなど、津久井名産の川魚や野菜を素材にした6品目なんだって。食べてみないとよく分かりませんなあ。でもって、県立津久井湖城山公園花の苑地(えんち)で7月5日に開かれるつくい逸店昼市で、初めて限定販売されるんそうですぞ。「限定販売」にはよわいんですよなあ。

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