« 日本大学生物資源科学部博物館で企画展「ジャイアントパンダ-保全のための科学」 | トップページ | よこはま動物園ズーラシアに「ヤブイヌ」の赤ちゃん3匹が仲間入り »

6月 11, 2008

国鳥として知られるキジが厚木市の畑地に住み着き、「ケーン、ケーン」!「こすぎ」じゃぁありませんぞ!

そんなこんなで、畑地の主さんが、独特の鳴き声がするっていうんで気がついたみたいですな。でもって、住み着いているのは、オスとメスのつがい!うらやましいですなあ、らしく、よく動き回るのが、顔の部分が赤く、首は青っぽく尾の長いオスのようで、目立ちたがり屋さんですな。だいたいキジっていうのは、森林と畑が入り組んで隠れる場所に生息すんですけどなあ。きっと、この二羽、チェリーさんにこうして「きじ」として取り上げてほしいいがために出てきてんですな。

|

« 日本大学生物資源科学部博物館で企画展「ジャイアントパンダ-保全のための科学」 | トップページ | よこはま動物園ズーラシアに「ヤブイヌ」の赤ちゃん3匹が仲間入り »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 国鳥として知られるキジが厚木市の畑地に住み着き、「ケーン、ケーン」!「こすぎ」じゃぁありませんぞ!:

« 日本大学生物資源科学部博物館で企画展「ジャイアントパンダ-保全のための科学」 | トップページ | よこはま動物園ズーラシアに「ヤブイヌ」の赤ちゃん3匹が仲間入り »