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6月 10, 2008

日本大学生物資源科学部博物館で企画展「ジャイアントパンダ-保全のための科学」

どうやら日大が協定を結ぶ生育研究施設、中国の四川省の「成都ジャイアントパンダ繁育研究基地」は大地震の影響が大きいんで、その支援が主な目的ってことで、協力を呼び掛けてんだって。でもって、各国にパンダを貸すこの基地では幸いパンダにけがはなかったってことですけど、よかったですな。が、研究費の源だった観光客が減り、食料不足も心配されてんだと。腹減ってますかなあ?でで、日本に初めて寄贈された「ランラン」のはく製を、多摩動物公園から借り受けて展示してたり、生態説明の写真パネルや、搾乳器を使う映像なども見られんそうですぞ。「パンダがなんだ!」、なんてことを言ってられませんぞ!

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