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5月 13, 2008

渡し船の愛称は「白秋」(6.5トン)

三崎港~城ケ島間の渡し船は、1960年に城ケ島大橋が開通したことで廃止され、一方、城ケ島を拠点に城ケ島~油壺間と城ケ島一周の2航路で運航していた観光船も、、昨年12月に姿を消しちゃったんだと。が、三浦市の三崎港と対岸の城ケ島を結ぶ渡し船が半世紀ぶりに復活することになったそうですぞ。どうやら三崎ゆかりの詩人・北原白秋にちなんだ愛称ってことのようで、12人乗りで、1時間に3便、1日計36便が運航すんみたいですな。はーい!おめでたいんで「はくしゅう、はくしゅう」!

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