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10月 21, 2007

ファッションの秋を彩る「横浜ファッションウィーク」

横浜の代表的な地場産品である横浜スカーフの振興事業ってことで、横浜赤レンガ倉庫1号館で始まってんだと。で、会場には5,000種類以上のスカーフが飾られ、洋服への合わせ方や使い方のアドバイスなどを行ってんそうですぞ。でで、スカーフ、1934年ごろには横浜で国産消費の約9割、世界の3~4割が生産されてたってことのようで、現在も横浜には15社程度の地場メーカーがオリジナル商品を製造してんだって。たいしたもんですなあ。が、スカーフっていうのは、ハンカチのようでハンカチでなく、襟巻きのようで襟巻きでもなく、なーんかよく分からないアイテムですなあ。

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