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9月 12, 2007

宮沢賢治の未完の作「銀河鉄道の夜」を題材にした同名のコンピューターグラフィック作品がプラネタリウムで!

てなことで、平塚市博物館のプラネタリウムで上映されんだって。で、この作品、アーティスト・KAGAYA(カガヤ)巨匠、っていっても何もんだ?が約3年をかけて制作したプラネタリウム番組ってことで、県内では初上映なんだと。でで、5台のビデオプロジェクターを使い、直径10メートルのドーム型スクリーンに分割投影し、360度パノラマで映像を鑑賞できんそうで、あの「メーテル」と一緒かどうかはわかりませんが、銀河を列車で旅する部分が中心で、星を巡る幻想的な世界が臨場感あふれんみたいですぞ。見てみたーーい!

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