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11月 20, 2006

岡倉天心が英語で執筆した「BOOK OF TEA」(茶の本)の出版100周年を記念する講演会

急激な西洋化の波が押し寄せた明治のころ、日本美術の価値などを国内外に伝えるなど、近代日本美術の発展に功績を残した人で、1913年に51歳でお亡くなりになったんだと。そんでもって、「岡倉天心と共に生きた人々の生き方を学ぶ会」、いろんな会があるんですなあ、主催ってことで、横浜市の開港150周年と中区区制80周年記念のプレイベントとして天心の生誕地に建てられた市開港記念会館で開かれたそうですぞ。で、なんともその天心のひ孫で大東文化大教授の岡倉登志さんが、東西文化の融合を目指した天心の思いを語ったってことですぞ。いやはや、なんとも。「てんしん」どんとはなんか関係があるのかなあ。」

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