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9月 05, 2006

びなの新春の風物詩「ジャンボかるた大会」で使われた「海老名郷土かるた」が初めて新調!

28年間使われた「海老名郷土かるた」なんですけど、初めて新調され、びなの役所1階エントランスホールで展示が始まってんだと。従来のかるたは1978年に海老名市美術協会?そんなのがあったんですな、が制作し、毎年かるた大会で使われてきたそうなんですけど、まあ、絵柄が薄れ、損傷も激しくなったってことで、その協会が4カ月かけ新調したんだって。サイズは従来と同じ縦91センチ、横76センチのベニヤ板で、国指定史跡の秋葉山古墳群や団地の街並み、田園風景など、古代から現代にかけての市内の様子が水性絵の具で描かれてんそうですぞ。ということは、もしかして、ひょっとすると、チェリーさんも描かれてんかもしれませんな。

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