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7月 18, 2006

疑似社会体験イベント「ぷちひらつか」

平塚市高浜台の海岸で、地元の子供たちを対象に、一日だけの「小さな町」が浜辺に誕生したんだって。海岸の湘南ひらつかビーチパークに設けられた会場には、12種類のブースがお目見えし、平塚信用金庫や高久製パンなどの企業などなど、さまざまな職業体験が可能だったんだと。そんでもって、子供たちは各ブースで働いた時間数に応じて独自通貨「バウアー」、「イナバウアー」のもじりかなあ、」を給料として受け取るんだと。で、この通貨、どういうふうに使うんでしょうな。なん「つうか」、ほん「つうか」、うっしし!

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