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2月 28, 2006

特定非営利活動法人緑のダム北相模

国際機関「森林管理協議会(FSC)」から認められた木材の初の切り出し作業が相模湖町の森で行われるってことで、江戸時代末期に植林された樹齢150年以上の杉16本を伐採し、違法伐採の輸入材などと区別できるよう、認証マークを付けた建具や家具に生まれ変わるんだと。この法人、相模湖町内で活動してんそうで、間伐や植林活動を続けてきた森が「手入れが行き届き、持続可能な管理がされている」と評価され、昨年、民間の市民団体として世界で初めてFSC認証を取得したんだって。それはそうと、チェリーさんのご主人、「花粉」にやられてんみたいですな。「はっくちょう!はっくちょう!」とうるさいですぞ。チェリーさんは「インコ」ですぞ。

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