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9月 25, 2005

「浮世絵名品展」

川崎市市民ミュージアムで開かれてんだって。この名品展は、川崎生まれで川崎で活動する斎藤「川崎・砂子の里資料館」館長の浮世絵コレクションを広く市民に知ってもらおうと企画されたんだと。奥村政信や鳥居清満らによる初期作品から錦絵誕生期の鈴木晴信や勝川春章らと経て、錦絵の黄金期を築いた喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎らの作品が系統立て、名品260点が展示されてんらしいですぞ。芸術の秋ですから、しばし感賞!あの「お茶づけ」に入っていた絵は誰のだっけ?

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