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6月 16, 2005

茅ケ崎市ゆかりの民話「河童徳利(かっぱどっくり)」にちなんだかっぱの像

茅ヶ崎市の輪光寺に、幼児ぐらいの大きさでかめのへりに腕をかけるポーズをして本堂脇に飾られてんらしいですぞ。檀家から寄付された大かめが境内に殺風景に置かれていたってことで、副住職さんたちが製作したんだと。ちなみに「河童徳利」は、いたずら好きのかっぱを助けた五郎兵衛が、お礼にいくら酒をついでもなくならない徳利をもらったという話なんだって。それは、「びっくり」しちゃいますな。が、肝臓にはよくありませんな。飲み過ぎには、やっぱりご注意!

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